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安土

滋賀県蒲生郡の町。 琵琶湖東岸に臨む。 織田信長が築城した安土城跡(特別史跡)がある。

内面

家族や内輪の人に見せる顔つきや態度。 ⇔ 外面 「外面はいいが~は悪い」

九十九折(り)

(1)〔ツヅラのつるのように折れ曲がっている意〕 山道などがはなはだしく曲がりくねっていること。 羊腸。 (2)馬術における, 馬の乗り方。 ジグザグに馬を歩かせるもの。

葛折(り)

(1)〔ツヅラのつるのように折れ曲がっている意〕 山道などがはなはだしく曲がりくねっていること。 羊腸。 (2)馬術における, 馬の乗り方。 ジグザグに馬を歩かせるもの。

彼方

(1)遠称の指示代名詞。 「あっち」より丁寧な言い方。 (ア)あの方角。 むこう。 「北は~です」「~に見えますお城が姫路城です」(イ)あそこにある物。 「こちらよりは~の方がお似合いかと存じます」(ウ)あの場所。 遠く離れた所, 特に, 外国・欧米をいう。 「~じこみのスタイル」「~風のもてなし方」 (2)三人称。 「あの人」「あの人々」「あの家」などを軽く敬っていう語。 「~(さま)はどなたさまですか」「~からの御申しこみ」 <i>~立てれば此方(コチラ)が立たぬ</i> 一方によいようにすれば他方に悪く, 両方一度にはうまくいかない。

煽ち

風が物をあおること。 また, その風。 「障子の~ざわざわざわ/浄瑠璃・会稽山」

青地

姓氏の一。

帳面

帳簿に記載された限りでの収支の状態。 帳面づら。 帳簿づら。 「~を合わせる」

青嵐

青葉のころに吹くやや強い風。 せいらん。 ﹝季﹞夏。

彼方此方

※一※ (代) 「あちこち{※一※}」に同じ。 「~を見回す」 ※二※ (形動) 「あちこち{※二※}」に同じ。 「~なる事を申して, さまざまに難儀させ/浮世草子・織留 6」

吾妻

⇒ あずま(東・吾妻)

大綱

(1)太い綱。 (2)物事のおおもと。 たいこう。

小面

(1)顔を卑しめていう語。 → 小面憎い (2)石・れんがなどの面のうち, 最小の面。

野面

(1)野の面(オモテ)。 野原。 「~を吹く風」 (2)切り出したままで加工していない石の肌。 また, 挽(ヒ)き切ったままの板の表面。 (3)恥を知らない, あつかましい顔。 鉄面皮。 「俺が何もしるめえと思つて, ~で言はれてみると/人情本・花筐」

辛い

〔形容詞型活用〕 動詞の連用形に付いて, その動作をすることに困難を感ずる意を表す。 …にくい。 「老眼で辞書が見~・い」「読み~・い本」「無愛想で話し~・い」

葛

(1)ツヅラフジのつるを編んで作った, 衣服などを入れる蓋(フタ)付きのかご。 のちには竹やひのきの薄片で網代(アジロ)に編み, 上に紙を貼って柿渋・漆などを塗ったものも作られるようになった。 《葛籠》 (2)ツヅラフジなど, 山野に生えるつる性の植物。 《葛》「上野(カミツケノ)安蘇山~野を広み/万葉 3434」 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は青黒色, 裏は淡青色。 《葛》

葛籠

(1)ツヅラフジのつるを編んで作った, 衣服などを入れる蓋(フタ)付きのかご。 のちには竹やひのきの薄片で網代(アジロ)に編み, 上に紙を貼って柿渋・漆などを塗ったものも作られるようになった。 《葛籠》 (2)ツヅラフジなど, 山野に生えるつる性の植物。 《葛》「上野(カミツケノ)安蘇山~野を広み/万葉 3434」 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は青黒色, 裏は淡青色。 《葛》

白青

(1)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも薄い縹(ハナダ)色。 (2)薄い青色。 みず色。

白襖

(1)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも薄い縹(ハナダ)色。 (2)薄い青色。 みず色。

粗粗

(1)詳しくはないが, 一通り。 ざっと。 だいたい。 「事情も~のみこめました」 (2)まばらなさま。 きめがあらいさま。 「木が~と生えている」